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<title>不妊症の原因「冷え性」と闘う「風水院長」</title>
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<description>冷えを治せば病気は逃げる！
表参道ビオ東洋医学センター院長のブログ
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 <title>不妊症の原因「冷え性」と闘う「風水院長」</title>
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<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51624951.html">
<title>ベンジャミン・リベット博士</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51624951.html</link>
<description>ベンジャミンリベット博士の「マインド・タイム」が届いた。

リベット博士の実験は以前このブログでも紹介した。
(指を動かしているのは)


この実験を反証できる人はいまだに現れていない。




１日に１～２冊の本を読んでいたが、
近頃内容をすぐに忘れてしまうので読み...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-03-18T13:41:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>心とからだ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ベンジャミンリベット博士の「マインド・タイム」が届いた。<br>
<br>
リベット博士の実験は以前このブログでも紹介した。<br>
<a href="http://blog.bio-qi.com/archives/51603002.html" target="_blank">(指を動かしているのは)</a><br>
<br>
<br>
この実験を反証できる人はいまだに現れていない。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
１日に１～２冊の本を読んでいたが、<br>
近頃<s>内容をすぐに忘れてしまうので</s>読み方を変えた。<br>
<br>
４～５冊を持ち歩いてランダムに読んでいる。<br>
<br>
<br>
私にはこの方がいいみたいだ。<br>
（しかし、出来るだけジャンルは変えないと混乱する。）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ちょっと値段は高いけれど、面白くまとめてあります。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0-%E8%84%B3%E3%81%A8%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%AE%E6%99%82%E9%96%93-%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88/dp/400002163X%3FSubscriptionId%3D19YJTYXS1ZH19MCNDRG2%26tag%3Dbio0b-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D400002163X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5148BCYKZHL._SL75_.jpg" border="0" alt="ベンジャミン・リベット博士の実験/></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51624951" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51624031.html">
<title>美容鍼がスタート</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51624031.html</link>
<description>当院（表参道ビオ東洋医学センター）の美容鍼が本格的にスタートした。

美容鍼はこちら

美容鍼の技術は２５年くらい前から持っていたが、今回本格的に治療として行なうことになった。

むかし、美容関係のカメラマンに頼まれ、撮影前の女優さんやモデルさんのシワやくすみ...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-03-15T19:43:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康と美容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当院（表参道ビオ東洋医学センター）の美容鍼が本格的にスタートした。<br>
<br>
<a href="http://www.bio-qi.com/biz/cosmetic.html" target="_blank">美容鍼はこちら</a><br>
<br>
美容鍼の技術は２５年くらい前から持っていたが、今回本格的に治療として行なうことになった。<br>
<br>
むかし、美容関係のカメラマンに頼まれ、撮影前の女優さんやモデルさんのシワやくすみを薄くしてあげたところ、とても喜ばれたことがある。<br>
<br>
あれから２０年以上、月日の経つのは恐ろしく早い。<br>
<br>
<br>
最近、ヨーロッパやアメリカなどで美容鍼が盛んだという話を聞いた。<br>
<br>
セレブたちがこぞって美容鍼を受けているそうで、当院でもリクエストがあっため、始めることにした。<br>
<br>
<br>
独自ルートで情報収集を重ね、スタッフを研修に出し、当方の技術が古くなっていないかを確認。（問題なし）<br>
<br>
また、<strike>熟女</strike> 女性の友人たちの協力も得て、確実に効果、変化を出せる技術にブラッシュアップした。<br>
<br>
鍼の技術は普段から治療に携わっている優秀なスタッフなので申し分ない。<br>
<br>
美容だけの針師とは身体の捉え方が違うのが心強い。<br>
<br>
美容鍼はフェイスラインのリフトアップやシワがうすくなるなど、施術直後に効果がわかるのが魅力ではあるが、すぐ変化が出るものはだいたい戻るのも早いので、何度か続けて施術をすることが望ましい。<br>
<br>
鍼による内側からの改善が、美容においても肝心であることはいうまでもない。<br>
<br>
なので、美容鍼でたるみやシワを改善したなら、若々しさや美しさの基になっている身体のなかみの健康のために、鍼灸治療や食事管理に意識を向けることをおすすめする。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51624031" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51623122.html">
<title>流れが変わる</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51623122.html</link>
<description>ものごとが起こる理由が解るようになるととても面白い。

何が起きても動揺しなくなる、平常心を保てるというのは

ありがたい。



話はいきなり変わって、


最近「なにかが変」という空気を感じていた。

それが何なのかわかったのが３日前。


人からの連絡が途絶えてい...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-03-13T04:29:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ものごとが起こる理由が解るようになるととても面白い。<br>
<br>
何が起きても動揺しなくなる、平常心を保てるというのは<br>
<br>
ありがたい。<br>
<br>
<br>
<br>
話はいきなり変わって、<br>
<br>
<br>
最近「なにかが変」という空気を感じていた。<br>
<br>
それが何なのかわかったのが３日前。<br>
<br>
<br>
人からの連絡が途絶えているのだ。<br>
<br>
<br>
来るはずのメールや連絡が来ていないので、ようやく気がついた。<br>
<br>
<br>
<br>
学会やセミナーの案内…　来ていない。<br>
<br>
会おうと思っていた人にも会えない。<br>
<br>
かかって来るはずの電話もかかって来ていない…。<br>
<br>
<br>
何が起きているのはわからないが、これは困る。<br>
<br>
<br>
こんなときは積極的に流れ（運気？）を変えないとまずい。<br>
<br>
<br>
以前なら奇門遁甲で「これでもか」というくらい吉方位を<br>
<br>
取ったが、さいきんそれとは違う手法を会得した。<br>
<br>
<br>
奇門遁甲のように出かけないでいいし、行った先でボーッと<br>
<br>
突っ立って不審なオジさんと思われないで済むのはありがたい。<br>
<br>
<br>
方法は、一部の患者さんには教えてあるが、<br>
<br>
そのうち気が向いたらここでも書こうと思っている。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、待つこと半日（別に待ってはいなかったが）。<br>
<br>
<br>
夜、一ヶ月前にメールを送った相手からお詫びのメールが来た<br>
<br>
のを皮切りに、<br>
<br>
翌日、待っていた案内状や書留、荷物、携帯メールが届き、<br>
<br>
面会やインタビューの依頼が来たり…<br>
<br>
<br>
突然いそがしくなってしまった。<br>
<br>
<br>
メールの返事は後回しにし、電話には居留守を使い、<br>
<br>
訪問や面会は先送りにと、いやはや大変であった。<br>
<br>
<br>
圧巻だったのは、<br>
<br>
３０年間も行方がわからなかった友人までもが突然現れた。<br>
<br>
<br>
いったいどうなっているのだ （〇o〇；）<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51623122" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51617211.html">
<title>喉のつまり、閉塞感は神経症</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51617211.html</link>
<description>
神経系の病（パニック障害、不安神経症、うつ症、IBS…など）では、本人の自覚があるなしは別として、まず胃が緊張する。（神経症の患者さんはときとして、胃に緊張があるのをこちらが指摘するまで気がつかない）

治療で胃の緊張をほぐしていくとその緊張が上に昇る。

胸...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-24T02:05:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>心とからだ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
神経系の病（パニック障害、不安神経症、うつ症、IBS…など）では、本人の自覚があるなしは別として、まず胃が緊張する。（神経症の患者さんはときとして、胃に緊張があるのをこちらが指摘するまで気がつかない）<br>
<br>
治療で胃の緊張をほぐしていくとその緊張が上に昇る。<br>
<br>
胸が苦しくなり（患者さんは呼吸がしにくいと表現することが多い）、それをとると、今度は喉の圧迫感を訴える。<br>
<br>
東洋医学ではこれを梅核気と呼んでいる。<br>
<br>
---------------------------------------------------＋<br>
<br>
現代医学ではヒステリー球、神経性咽喉頭部狭窄症とか<br>
呼んでいるようだが、実体を確認することは出来ないので、<br>
少し前まではこれを理解してくれる医師は少なかった。<br>
<br>
相手にされないどころか、頭がおかしいとさえ思われた。<br>
<br>
<br>
東洋医学では２千年も昔の本にこの症状が記載されている。<br>
<br>
ところが、鍼灸の先生の中にも知らない人が案外いるので<br>
ビックリした。<br>
<br>
---------------------------------------------------＋<br>
<br>
この喉の違和感が消えないと、実は胃も完全にはスッキリしない。<br>
<br>
呼吸がしにくい感覚が生まれるので、それが不安感を生み、症状をさらに複雑にする。<br>
<br>
<br>
この喉の症状は居座る。<br>
<br>
<br>
この病気の内情はとうにわかっていたものの、それでもなかなか解決策にたどり着くことが出来ず、以前はかなり苦労した。<br>
<br>
<br>
喉の異物感や閉塞感だけでなく、神経症状の多くは五志（感情）の積層を解いてあげると治る。<br>
<br>
これは他の多くの病気にも応用出来て、しかも面白い効果を生む。<br>
<br>
<br>
だが、この治療法も精神薬（入・睡眠剤含む）を飲んでいる方には効果が出せない。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51617211" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51616891.html">
<title>心とからだの緊張</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51616891.html</link>
<description>精神が緊張していると、肉体は常に緊張を強いられる。

起きている時も、寝ている時も疲れているのであるが、
神経症の人は、寝るときより起きたときの方が疲れが
ひどい。


緊張やコリは全身に及んでいるが、体の弱い部分では
緊張を特に強く感じるものである。

緊張は、...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-23T03:18:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>心とからだ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[精神が緊張していると、肉体は常に緊張を強いられる。<br>
<br>
起きている時も、寝ている時も疲れているのであるが、<br>
神経症の人は、寝るときより起きたときの方が疲れが<br>
ひどい。<br>
<br>
<br>
緊張やコリは全身に及んでいるが、体の弱い部分では<br>
緊張を特に強く感じるものである。<br>
<br>
緊張は、感情が否定された結果もたらされる内面的な<br>
圧力であるが、出現する症状は人によって違う。<br>
<br>
噛み合わせに異常があると、頚の筋の緊張に左右差が<br>
出る。（左側が凝る場合が多い）<br>
<br>
この左右差がそれ以降の筋や関節に影響を及ぼすが、<br>
頚の不快感が強いと、他の場所の緊張はあまり主張を<br>
しない。<br>
<br>
<br>
しかし神経症がもとで、筋肉や関節に症状が出ても、<br>
大抵は疲労とか睡眠不足といった手頃な原因を見つけ<br>
ておさめてしまう。<br>
<br>
身に覚えのない症状が出る時は感情への圧力が原因で<br>
あると思って間違いない。<br>
<br>
<br>
呼吸法を上手に活用すると、精神の緊張がゆるみ体が<br>
楽になる。<br>
<br>
<br>
本人が気付いていない抑圧された感情をちょっとした<br>
コツは必要だが呼吸でうまく整理すると、体も人生も<br>
好転するようである。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51616891" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51615092.html">
<title>原初からの叫び アーサー・ヤノフ著</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51615092.html</link>
<description>ずっとからだの傷にこだわって来たためなのか、最近は心の傷にもフォーカスをあてている。


どんな病にも原因があるが、神経症はすべて同一の特殊な原因から発症するという。

神経症に限らず、治りにくい病気の裏にもやはり、同一の特殊な原因が見え隠れする。


ようやく...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-18T01:52:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>心とからだ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ずっとからだの傷にこだわって来たためなのか、最近は心の傷にもフォーカスをあてている。<br>
<br>
<br>
どんな病にも原因があるが、神経症はすべて同一の特殊な原因から発症するという。<br>
<br>
神経症に限らず、治りにくい病気の裏にもやはり、同一の特殊な原因が見え隠れする。<br>
<br>
<br>
ようやく手に入れたこの本で、再確認している。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/bio_qi/imgs/f/d/fdad270e.jpg" width="230" height="319" border="0" alt="原初からの叫び" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
アーサー・ヤノフ著「原初からの叫び」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51615092" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51614803.html">
<title>感情をデトックス</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51614803.html</link>
<description>今日私は研究日なので、治療院には行かず都内（といっても近所）でセミナー出席。



実は、このところ数人の患者さんに、呼吸（呼吸法ではない）を使って抑圧された感情の大掃除を実践してもらっている。

集積されたネガティブな感情をデトックスしないと、からだが好転し...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-17T04:08:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>心とからだ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日私は研究日なので、治療院には行かず都内（といっても近所）でセミナー出席。<br>
<br>
<br>
<br>
実は、このところ数人の患者さんに、呼吸（呼吸法ではない）を使って抑圧された感情の大掃除を実践してもらっている。<br>
<br>
集積されたネガティブな感情をデトックスしないと、からだが好転しにくいことがよくある。<br>
<br>
ちなみに、どなたであってもネガティブな感情の集積が結構ある。<br>
<br>
<br>
この呼吸による調整はちょっとした極意でもあるのだが、とてもカンタンに誰でも出来る。<br>
<br>
<br>
この感情のデトックスを実践すると、あるときから周囲の見え方が変わったり、治療効果が急に上がったりする。<br>
<br>
中には運まで良くなる人がいる。<br>
<br>
風水や奇門遁甲に頼らなくてもよい（笑）<br>
<br>
<br>
ここにたどり着くまでにかなり時間とお金がかかったが、ワクワク出来るので結果オーライである。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51614803" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51614399.html">
<title>We are the world 2010  for Haiti &amp; 国境なき医師団募金</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51614399.html</link>
<description>We are the world 2010  for Haiti

のビデオを見ていたら途中でちょっと胸が詰まった。

実は同い年（申し訳ない！）！




出来たらこちら国境なき医師団への寄付もよろしくお願いします。</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-15T23:39:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[We are the world 2010  for Haiti<br>
<br>
のビデオを見ていたら途中でちょっと胸が詰まった。<br>
<br>
実は同い年（申し訳ない！）！<br>
<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CQ8csBd2ruQ&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CQ8csBd2ruQ&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
<br>
<a href="http://www.msf.or.jp/donate/index.html" target="_blank">出来たらこちら国境なき医師団への寄付</a>もよろしくお願いします。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51614399" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51614188.html">
<title>アルガンオイルを藤原美智子さんがコラムでベタ褒め</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51614188.html</link>
<description>美容界で大人気の、藤原美智子さんのコラムで
アルガンオイルが紹介されていた。（雑誌名は忘失）

「私の知る限り、オイルに勝る保湿ケアなし」

と大絶賛しているのが当院でも大人気の

アルガンオイル

世界の名だたるセレブご愛用ということでいずれは
こんな記事があち...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-15T20:15:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康と美容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[美容界で大人気の、藤原美智子さんのコラムで<br>
アルガンオイルが紹介されていた。（雑誌名は忘失）<br>
<br>
「私の知る限り、オイルに勝る保湿ケアなし」<br>
<br>
と大絶賛しているのが当院でも大人気の<br>
<br>
<b>アルガンオイル</b><br>
<br>
世界の名だたるセレブご愛用ということでいずれは<br>
こんな記事があちこちで載るだろうと思っている。<br>
<br>
藤原さんは何の先入観もなく使用して、<br>
このオイルのパワーにビックリしたそうである。<br>
<br>
その表現がまたすばらしい。<br>
<br>
-----以下抜粋-----<br>
<br>
洗顔したあと、このアルガンオイルでマッサージして<br>
軽く拭き取るだけなのだけれど、天然のものだけが持つ<br>
適度なとろみと重さが、肌全体をやさしく包み込み、<br>
寒さや感想で緊張していた肌や気持まで、スーッと<br>
ほぐしてくれるような感じ。<br>
<br>
まるで母親のおなかの中にでもいるような、なんとも<br>
いえない安心感と心地よさが肌全体に満ちていくのね。<br>
<br>
このあとに使う化粧品の浸透さえも違ってきて、<br>
最終的に出来上がるのは、化粧水やクリームだけで<br>
仕上げた肌とは違う透明感と幸福感にあふれる肌！<br>
<br>
中略<br>
<br>
自然には、向こうからこちらに寄り添ってくれる<br>
やさしさがあるような気がする…<br>
<br>
自然と波動を共鳴させることで、得られる恩恵は<br>
大きいように思えます。<br>
<br>
-----------ここまで<br>
<br>
当院ではこのアルガンオイルを昨年の段階で提携して<br>
現在院内で取り扱っている。<br>
<br>
ほとんどの方がリピーターになっているのがなにより<br>
効果の証しだ。<br>
<br>
先ほども治療中にある主婦の方が、アルガンオイルの<br>
話題になったとき、その効果に触れ、<br>
<br>
久しぶりに会った<br>
おつとめ時代のお友達から、<br>
<br>
「あなた化粧品変えたでしょ？なに使っているの<br>
そのプルプルの肌？」<br>
<br>
と聞かれうれしくなったと話してくれた。<br>
<br>
<br>
私は確実に効果のある、よいものしかおすすめはしない。<br>
<br>
それを分かって頂けてとても嬉しい。<br>
<br>
<font color="orange">基準の厳しいヨーロッパの認定をクリア！</font><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/bio_qi/imgs/7/6/76e8c4d6.jpg" width="258" height="372" border="0" alt="アルガンオイル認定" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
アルガンオイルは院内のみの販売なのですが、<br>
期間限定で通販も承ります。<br>
<br>
<a href="http://blog.bio-qi.com/archives/51614195.html" target="_blank">詳しくはこちらへ<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51614188" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51614068.html">
<title>デジタルペン その２</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51614068.html</link>
<description>昨日の朝までしらべて、Amazonで注文した
デジタルペンが昨日の夕方届いた。

早い！

でもすぐには使えないのだ。


ペンはボタン電池で使えるのだが、ユニットは
充電しなければならない。

なぜペンはボタン電池なの…？

紙を使わないエコ商品ではなかったのか…


使用...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-15T18:05:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日の朝までしらべて、Amazonで注文した<br>
デジタルペンが昨日の夕方届いた。<br>
<br>
早い！<br>
<br>
でもすぐには使えないのだ。<br>
<br>
<br>
ペンはボタン電池で使えるのだが、ユニットは<br>
充電しなければならない。<br>
<br>
なぜペンはボタン電池なの…？<br>
<br>
紙を使わないエコ商品ではなかったのか…<br>
<br>
<br>
使用感としては、まずペンの書き心地はすこぶる悪い。<br>
<br>
うまく書けない。<br>
<br>
早く書くと読み取らない。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/bio_qi/imgs/8/4/848106c9.jpg" width="88" height="208" border="0" alt="色即是空" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
読み取れたかどうかがPCに接続して確認するまで<br>
わからない。<br>
<br>
このペンはもともとそういう製品なのだが、<br>
ちゃんと入力できているのかこれほど不安とは思わな<br>
かった。<br>
<br>
仮にうまく入力出来ていなくても、紙にはペンの文字が<br>
残っているので問題はないのだが…。<br>
<br>
<br>
とりあえずちょっとした作図には重宝しそうだ。<br>
<br>
<br>
興味のある方はコチラ↓↓↓<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=bio0b-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B002CFPO52" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51614068" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51614067.html">
<title>見学会無事終了（？）</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51614067.html</link>
<description>昨日、
東京都鍼灸師会青年部婦人部の治療院見学会が当院で
おこなわれた。

当院は女性専門なので鍼灸マッサージ治療院としては
特殊だし、私は私でアウトローなので、はたして参考に
なったのかどうか…

私は楽しかったので、All Rightですが。



安部先生、...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-15T02:44:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日、<br>
東京都鍼灸師会青年部婦人部の治療院見学会が当院で<br>
おこなわれた。<br>
<br>
当院は女性専門なので鍼灸マッサージ治療院としては<br>
特殊だし、私は私でアウトローなので、はたして参考に<br>
なったのかどうか…<br>
<br>
私は楽しかったので、All Rightですが。<br>
<br>
<br>
<br>
安部先生、林先生お疲れさまでした。<br>
<br>
<br>
<br>
業務連絡（伝わるかな…）<br>
<br>
懇親会の帰路で、話しかけてくれた眼鏡の似合う先生。<br>
<br>
お名前を聞き忘れてしまったので、ここに記します。<br>
<br>
タイミング悪く、お話が中途になってしまいましたが、<br>
方法は案外カンタンです。<br>
<br>
興味があればいつでも（笑）<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51614067" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51613690.html">
<title>治療院の見学</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51613690.html</link>
<description>本日は（社）東京都鍼灸師会の青年部婦人部の先生方が

当院の見学に訪れることになっている。


みなさんのお役に立てればよいが…










</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-14T11:06:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日は（社）東京都鍼灸師会の青年部婦人部の先生方が<br>
<br>
当院の見学に訪れることになっている。<br>
<br>
<br>
みなさんのお役に立てればよいが…<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51613690" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51613688.html">
<title>デジタルペン</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51613688.html</link>
<description>私は常にポケットにメモを入れてあり、

歩きながら、お茶を飲みながら、本を読みながら、

治療のこと、風水（占術）のこと、研究中のことなど

あれこれ気が付いたことを書き留めている。

頭の中の整理が非常に楽なのだ。


書き留めたものの多くは記憶してしまうので、

...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-14T04:36:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は常にポケットにメモを入れてあり、<br>
<br>
歩きながら、お茶を飲みながら、本を読みながら、<br>
<br>
治療のこと、風水（占術）のこと、研究中のことなど<br>
<br>
あれこれ気が付いたことを書き留めている。<br>
<br>
頭の中の整理が非常に楽なのだ。<br>
<br>
<br>
書き留めたものの多くは記憶してしまうので、<br>
<br>
もう一度見直したり、PCでテキストに残すということは<br>
<br>
殆どしないが、書いたメモは捨てられないのでメモ帳は<br>
<br>
たまっていく一方である。<br>
<br>
<br>
昨日の夕方、ネットでデジタルペンというものを発見した。<br>
<br>
これを使えば、ノートに書き記したメモをそのまま取り込んで<br>
<br>
保存できるらしい。<br>
<br>
<br>
スペックや他のメーカーの製品とも比較したりして、<br>
<br>
ああだこうだと悩んでいたら、こんな時間（04：30AM）に<br>
<br>
なってしまった。<br>
<br>
最終的にこれ<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/MVPen-MVP-5-MVPen%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%BA-MVPen%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%80%81%E6%89%8B%E6%9B%B8%E3%81%8D%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%83%87%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%80%81OCR%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%80%81%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%9E%8B%E3%80%81%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%80%81MAC%E5%AF%BE%E5%BF%9C/dp/B002CFPO4S%3FSubscriptionId%3D19YJTYXS1ZH19MCNDRG2%26tag%3Dbio0b-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002CFPO4S" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/3196RkP4gHL._SL75_.jpg" border="0" alt="MVPen MVP-5"/></a><br>
<br>
をAmazonで注文した。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51613688" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51613163.html">
<title>鍼治療はヨーロッパが起源</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51613163.html</link>
<description>鍼治療が中国で誕生したと思っている人は多いのだが、
鍼治療がおこなわれてきたことを示す最古の証拠は、
実はヨーロッパにある。

1991年、イタリアとオーストリアの国境に近いエッツ谷の氷河で、
５千年も前に冷凍保存された人間の死体が発見された。

この保存状態がすこ...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-12T16:47:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>鍼 灸 マッサージ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鍼治療が中国で誕生したと思っている人は多いのだが、<br>
鍼治療がおこなわれてきたことを示す最古の証拠は、<br>
実はヨーロッパにある。<br>
<br>
1991年、イタリアとオーストリアの国境に近いエッツ谷の氷河で、<br>
５千年も前に冷凍保存された人間の死体が発見された。<br>
<br>
この保存状態がすこぶる良いヨーロッパ最古の人間のミイラには、<br>
ある大きな特徴があった。<br>
<br>
それは…<br>
<br>
体中に入れられた入れ墨が、絵を描写したものではなく、点を線で<br>
つないだようなものであったのだ。<br>
<br>
調査に加わったドイツ人医師の１人に鍼灸の知識があったことから<br>
この入れ墨の点の80％が、鍼治療で用いられる経穴と対応している<br>
ことがわかった。<br>
<br>
このミイラに描かれた点の多くは、今日腰痛の治療に用いるものが<br>
多く、その他は腹部の疾患を治療するものであった。<br>
<br>
放射線を用いた研究によると、このミイラの腰骨には関節炎があり、<br>
また、腸からは無数の鞭虫の卵がみつかった。<br>
<br>
このミイラは生前、腰痛と腸の疾患に悩まされ、皮膚上に直接処方<br>
された（描かれた）ツボを何かで刺激（このミイラは高純度の銅製<br>
の斧を持っており、当時すでに金属の製錬技術があったことを物語<br>
っている）しながら生活をしていたのではないかと思われる。<br>
<br>
そうはいっても、中国の人たちは、鍼は極東で生まれたと主張して<br>
譲らないが…。<br>
<br>
火傷しないミニ灸 冷え性に<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0baa01d6.538ac490.0baa01d7.d0bfac24/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsinyakudo%2f1332239%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsinyakudo%2fi%2f10002261%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsinyakudo%2fcabinet%2fikou_20100126%2fimg10563721791.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsinyakudo%2fcabinet%2fikou_20100126%2fimg10563721791.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51613163" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.bio-qi.com/archives/51612336.html">
<title>メタボ検診の腹囲基準</title>
<link>http://blog.bio-qi.com/archives/51612336.html</link>
<description>以前このブログでもけなしたメタボ検診だが、
こういう結果が出るのは明白であったと思う。

検診と称して実はこのデータを欲しかったのでは…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100209-00000110-mai-soci

メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）対策として実施し...</description>
<dc:creator>bio_qi</dc:creator>
<dc:date>2010-02-10T00:14:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>医療と医学の情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前このブログでもけなしたメタボ検診だが、<br>
こういう結果が出るのは明白であったと思う。<br>
<br>
検診と称して実はこのデータを欲しかったのでは…<br>
<br>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100209-00000110-mai-soci<br>
<br>
メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）対策として実施している特定健診・保健指導（メタボ健診）で使う腹囲の基準について、厚生労働省研究班は９日、国内３万人を超えるデータを解析した結果、「最適な値を決めることは困難」とする最終報告を発表した。腹囲が大きいほど発症者は増えたため、研究班は引き続き基準に使うことを提言したが、「線引き」の根拠が大きく揺らいだことで、制度の見直しを求める声が高まりそうだ。(毎日新聞)<br>
<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=374290&name=bio_qi&pid=51612336" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
