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甘いものと不適切な医療

最近お茶を飲んでも食事をしていても、近くの席から会社での人間関係で心労となり、病院で「うつ」と診断されたという女子社員の話を上司(たぶん)が聞いているというシーンを度々経験する。

 

こんなふう(おそらく本人だって戸惑っているだろうから詳しくは書かない)になってしまっている人をフォローしなければならない上司の方もやつれ、どちらかといえばそちらの方が深刻そうに見える。

いまにも心労で倒れそうな感じだ。

 

チラッと女性の様子をうかがう(どうしても様子、雰囲気を見たかった)と、3杯目のカフェラテ(ドリンクバーの甘いカフェラテ、牛乳たっぷり)を口に運ぶ手が微妙に不安定。

(ここはドリンクバーがあるがファミレスではないぞ!

今時分こんなところにいると、スタッフに咎められるから書けないだけだ。)

 

こういうシーンにばかり眼に入るときは、私自身、不満や怒りの感情が潜行している。

とてもわかりやすい(笑)

 

こういうときに感情をデトックス…

 

甘いもの冷たいもの、闘病中の酒をヤメない人は治療の対象にしていないし、どうでも良いことなのだが、自分の感情が動いているときはこういうシーンに敏感だ。

 

いま気がついたが、無視していると内容がエスカレートして、トーンも大きくなっている。

 

悟りの境地はまだまだ遠い(笑)

 

いや、それにしても上司…

カテゴリー: あきれた医療, からだに悪い食べ物, 心とからだ, 感情の浄化   タグ:   この投稿のパーマリンク

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