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子供が発達障害と診断されたら

大丈夫なのか日本は…

甲斐由美子様のタイムラインからコピペ

発達障害だと診断されたら

18歳以下のお子さんへの向精神薬の投与は危険だとの厚生労働省からの見解も出ています。
http://bit.ly/YKo0b9

しかし、発達障害だと診断されたお子さんには幼児にさえも、お薬が出されることが・・・

そして、その薬を服用することで、苦しんでいるお子さんも多いのです。飲まなければ、「悪い子」だと思われるのが嫌だというお子さんもいらっしゃいます。

なぜ お子さんがそのことを言えないのか、わからないから、飲ませているんですよね?
お母さん それでいいのですか?

そこで、調べてみました。
http://child-neuro-jp.org/visitor/qa2/a32.html
小児神経学会のホームページです。
これなら信用なさいますか?

1) 中枢神経刺激薬自閉症スペクトラムに併存した注意欠陥多動性障害の多動性・衝動性や不注意に対し、メチルフェニデート徐放剤が使われます。刺激薬ではないですが、アトモキセチンも多動や不注意に使用されます。

2) 抗精神病薬定型抗精神病薬(ハロペリドール、クロールプロマジン、ピモジド):多動・衝動性や反抗挑戦性障害、チック、こだわり行動に使用されます。

3) 非定型抗精神病薬(リスペリドン、オランザピン、アリピプラゾール):自閉症スペクトラム、行為障害、反抗挑戦性障害、双極性障害にみられる攻撃性、興奮、自傷およびチックに使用されます。ただし、保険適応外使用になります。

4) SSRI(フルボキサミン、パロキセチン)、SNRI(ミルナシプラン)、三環系抗うつ薬(イミプラミン、クロミプラミン):こだわり行動、うつ、不安障 害などに使用されます。最近は三環系抗うつ薬は副作用の面から使用は少なくなっています。抗不安薬、SSRI、ベンゾジアセピン系(ジアゼパム、クロキサ ゾラム、ロラゼパム、クロナゼパム):不安、心身症、抑うつ、睡眠障害、緊張、PTSDに使用されます。

5) 抗てんかん薬(カルバマゼピン、バルプロ酸、クロナゼパム)気分変調、躁うつ、てんかん発作、イライラなどに使用されます。

6) 抗ヒスタミン薬(ヒドロキシジン、ジプロヘプタン)不安、睡眠障害に使用されます。

7) 循環器用薬(クロニジン、プロプラノロール、グアンファシン)興奮、不安、攻撃性、自傷、チック、PTSD、多動・衝動性などに使用されます。

8) その他コリンエステラーゼ阻害薬(ドネペジル):認知障害、実行機能を補助します。リチウム:攻撃性、自傷、うつ、イライラに使用します。

もし、これらの情報を信用して、お子様に服用させていらっしゃるなら、せめてお薬の添付書類をご確認くださいね。

ネットで、薬の名前と添付書類と打てば出てきます。
それさえもしないで服用させないでください。

あなたの宝物であるお子さんを守るのは貴方なのですから。

ワクチンも、自閉症発症の原因にもなります。
アメリカが顕著です。 2013年は、50人に1人。。

そして、ワクチンを打たない「アーミッシュ」の子どもには、自閉症の子は、ほとんどいないようです。
これが何を意味しているのか、よくお考えになってみてください。

米国での自閉症の増え方

1970年 ウィスコンシン州 14857のうち 1人
1987年 ノースダコタ州  8333人のうち 1人
1989年 ユタ州      2500人のうち 1人
2001年 テキサス州     625人のうち 1人
2003年 ミネソタ州     192人のうち 1人
2007年  14州      150人のうち 1人
2009年  11州      110人のうち 1人
2012年  14州       88人のうち 1人
2013年  全米電話調査    50人のうち 1人

先天性が増えるのがおかしい 原因があるから増える
米国は、毎年400万人の出生者 だから 8万人の自閉症が発症している
事のなる ただ アーミッシュの子供たちには、自閉症は、殆どいない

画像は、イメージです。
こちらの記事もお読みください。

お子さんたちの言い間違いについての記事になります。
http://bit.ly/YKoGx0

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