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ダイエット甘味料の罠

最近、ゼロカロリー甘味料として頻繁に使われるアスパルテーム・アセスルファムの入った食品を食べ続けると、短期記憶の障害・痴呆・アルツハイマー病のリスクが増すと言われています。

短期記憶障害はかなり進まないと自覚出来ません。

痴呆・アルツハイマー病に至っては自覚すら出来ません。

加えて最近の研究では、これらの甘味料が脳腫瘍の一因になっていると伝えています。

キレやすい若者やひきこもり、うつ病も甘味料が関係しているかもしれません。

なにしろゼロカロリー飲料、飴やガム、ダイエット食品にはアスパルテーム・アセスルファムはてんこ盛りです。

ガムを噛んでリラックスしている間に、アルツハイマーや脳腫瘍になったのではたまりません。

両者は表示義務があるので食品に記載されていますから、必ず確認を。

ちなみにこんなこともあるようです。

・アスパルテームが、ペンタゴン(アメリカ国防省)内で生物化学兵器用物質の候補としてリストアップされている。

・製造元のサール薬品の幹部はアスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることを知っていたこと。

・独立研究機関の90論文のうち83論文が「アスパルテームは脳腫瘍などの致命的な健康被害をもたらす危険性がある」と結論されている。

また長期にわたって摂取していると、肝臓に負担のかかっている場合もあるようです。
その場合の治療法としては、肝実処置や解毒処置が有効です。

当院の鍼灸治療では頻繁に使用される処置方です。

もとは単純な病が慢性化して治らないのは、こういった普段食べている毒によることが少なくありません。

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