2010年01月18日
その後の豚インフルエンザ
欧州議会の保健衛生委員会は、昨年夏から
豚インフルエンザが流行した際、欧米の製薬会社が、
ワクチンや関連医薬品の売り上げを伸ばすため、
国連のWHO(世界保健機構)や国際医学界などに
影響力を行使し、インフルエンザに対する危機感を
世界的に扇動した疑いがあるとして調査を開始する
ことを全会一致で決議した・・・ ということだ。
日本では毎年、季節性のインフルエンザの方が
何倍もの死者を出しているにもかかわらず、
いっさい報道されてない。
スウェーデンの新聞が昨年末に報じたところによると、
WHOの顧問団をしている専門家組織は、グラクソ、
ロシュ、ノバルティスといった、欧米の製薬会社から
資金を供給されている専門家たちで構成されている。
欧米の製薬業界は、豚インフルエンザ騒動で40億ドル
儲けたとされている。
豚インフルエンザが流行した際、欧米の製薬会社が、
ワクチンや関連医薬品の売り上げを伸ばすため、
国連のWHO(世界保健機構)や国際医学界などに
影響力を行使し、インフルエンザに対する危機感を
世界的に扇動した疑いがあるとして調査を開始する
ことを全会一致で決議した・・・ ということだ。
日本では毎年、季節性のインフルエンザの方が
何倍もの死者を出しているにもかかわらず、
いっさい報道されてない。
スウェーデンの新聞が昨年末に報じたところによると、
WHOの顧問団をしている専門家組織は、グラクソ、
ロシュ、ノバルティスといった、欧米の製薬会社から
資金を供給されている専門家たちで構成されている。
欧米の製薬業界は、豚インフルエンザ騒動で40億ドル
儲けたとされている。












