2008年10月21日
今年もタミフルの話題
子どもが異常行動示す副作用のあることで知られる「タミフル」。
インフルエンザの治療薬といわれているがこれが効かないインフルエンザウイルスが昨冬、鳥取県で30%以上という高頻度で見つかっていることが20日、国立感染症研究所の緊急調査で判明した。
昨年の冬の話をいましてどうする、と思うのだが、いまこの時期にこういう発表があるというのがどうも…わざとらしすぎますよね。
これでインフルエンザの予防接種の消費量が上がるというわけですな。
インフルエンザ予防接種の副作用と効果のなさはこちらでご確認下さい。
接種を受ける受けないは個人の判断でいいとして、医師はこんなもの効かないことを知っていながら、人々に勧めるというのが腹立たしい。
インフルエンザの治療薬といわれているがこれが効かないインフルエンザウイルスが昨冬、鳥取県で30%以上という高頻度で見つかっていることが20日、国立感染症研究所の緊急調査で判明した。
昨年の冬の話をいましてどうする、と思うのだが、いまこの時期にこういう発表があるというのがどうも…わざとらしすぎますよね。
これでインフルエンザの予防接種の消費量が上がるというわけですな。
インフルエンザ予防接種の副作用と効果のなさはこちらでご確認下さい。
接種を受ける受けないは個人の判断でいいとして、医師はこんなもの効かないことを知っていながら、人々に勧めるというのが腹立たしい。












