冷えを治せば病気は逃げる!
表参道ビオ東洋医学センター院長のブログ" />

不妊症の原因「冷え性」と闘う「風水院長」トップ >  健康雑 感)  >  健康の話

2007年12月22日

健康の話

麻疹やおたふく風邪などは、子どもの病気だと思われているフシがある。
患者のほとんどは子どもだ。

麻疹を例に見ても、昨年から今年にかけて全国の大学を中心に大流行するなど、最近は大人にも猛威をふるっている。

みんな予防接種を受けているはずなのに、なぜ大人になってから子どもの病気にかかってしまうのだろうか?


めんどうなので今日は他人のコメントを掲載

「麻疹に関していえば日本で長い間、流行が起こっていなかったからでしょうね。本来、ワクチンの接種によって得た免疫は、どんどん効力が落ちていってしまうものです。ウイルスと戦い、抗体を上げる機会が定期的にあれば、そのたびに免疫は強化されるのですが、最近流行することが少なかったために、高い免疫を維持できなかったのでは、と考えられます」(東京医科大学病院・小児科講師・河島尚志先生)

予防接種というのは西洋医学の考え方そのもの。
今よければあとはどうでもよく、何か困ったらそのとき考えよう、ということだ。

日頃から免疫力を強める生活を心がけよう。

免疫力アップに「サイモブラン」が大人気です。


bio_qi at 15:14│clip!健康 | 雑 感

不妊症の原因「冷え性」と闘う「風水院長」トップ >  健康雑 感)  >  健康の話