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医学は本当に進歩したのか

医学が進歩すれば、病気は減り、病人が減ると考えるのが妥当でしょう。

 

医学は進歩し続けているのだそうです。

 

例えば、薬がほんとうに効いて、病気の治癒に貢献しているのなら、わざわざ新薬を開発する必要もありません。

 

病気が治るというのは、永久にその病との縁が切れることです。

 

症状を緩和してごまかすことではありません。

 

医学の進歩とともに病も病人も減るはずですが、現実は逆。

 

ということは、既存の医学がこのまま進歩したらますます病気、病人が増えることになりますね。

カテゴリー: 健康, 医療と医学の情報, 雑 感   パーマリンク

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